八王子駅南口再開発:「スカイタワー」無事祈り上棟式 /東京
ビルは南口再開発事業の核として、08年1月に着工。店舗や市民ホール、マンションなどを備えた複合ビルとなる計画で、マンションは現在分譲中。全体の高さは約158メートルで、完成すれば多摩地区で最も高い建物となるという
http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20100131ddlk13040183000c.html
2010年01月31日 | カテゴリ: ニュース
駅前再開発が始動
1995年から、市が「まちなみデザイン推進事業」として再開発計画の議論をスタートさせた。2008年には、土地を所有する「昭和倉庫」(和歌山市)とマンション分譲会社「日本レイト」(大阪市)の2社による施工が決定していた
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/wakayama/news/20100130-OYT8T00986.htm
2010年01月31日 | カテゴリ: ニュース
社説:マンション協力金 公平な負担は当然だ
マンションを所有しているのに居住していない不在所有者に協力金の支払いを求めた裁判で、最高裁は管理組合側の主張を認め、協力金は適法との判断を示した。管理組合業務に参加しない不在所有者については、ほとんどの分譲マンションが同様の問題を抱えている
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20100131k0000m070070000c.html
2010年01月31日 | カテゴリ: ニュース
大和ハウス、都内初の大規模太陽熱パネル採用の分譲マンション
大和ハウス工業は28日、東京都世田谷区のNTT社宅跡地に建設中の環境配慮型分譲マンション『ザ・レジデンス千歳船橋』に、東京都で初めての大規模太陽熱パネルを利用した「住棟セントラル・ヒーティングシステム」を採用すると発表した
http://www.housenews.jp/?p=1693
2010年01月30日 | カテゴリ: ニュース
生活相談Q&A:管理費などが高い どのような決まりが? /兵庫
Q 最近入居した分譲マンションですが、管理費などが結構高くて負担になっています。値下げ要求はできますか? A 分譲マンションの区分所有者は、管理費や修繕積立金を毎月支払うことになっており、それぞれ根拠に基づき決定された金額です
http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20100130ddlk28070410000c.html
2010年01月30日 | カテゴリ: ニュース
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当第1四半期連結会計期間におきましては、マンション及び分譲戸建の販売が引き続いて堅調に推移したこと等により、売上高につきましては、2255百万円と前年同期間に比べ18百万円の増収(0.8%増)となりました
http://www.e-logit.com/loginews/20100201×24.php
2010年01月30日 | カテゴリ: ニュース
住宅着工80万戸割れ 45年ぶり
内訳では「分譲住宅」が前年比43・7%減の16万8837戸で、このうち、在庫調整局面が続くマンションが58・0%減の7万6678戸と落ち込みが大きい。「持ち家」も10・6%減の28万4631戸、「貸家」は30・8%減の32万1469戸だった
http://osaka.yomiuri.co.jp/eco/news/20100130-OYO8T00250.htm
2010年01月30日 | カテゴリ: ニュース
道内住宅着工2.6万戸 09年 47年ぶり3万戸割れ
減少率の大きさは第1次オイルショック時の74年(43・5%)に次ぐ過去2番目。 内訳は、在庫整理が進む分譲マンションが同71%減の1068戸に急減。持ち家は1万224戸(前年比12・2%減)、貸家は1万3391戸(同36・8%減)だった
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/212893.html
2010年01月30日 | カテゴリ: ニュース
新設住宅着工戸数:45年ぶり80万戸割れ 前年比27.9%減--昨年
分野別では、マンションが58・0%減の7万6678戸と、85年の調査開始以来最大の減少幅になった。需要の落ち込みで在庫調整が遅れ、新規着工が大幅に見送られたため。持ち家は10・6%減の28万4631戸、貸家は30・8%減の32万1469戸だった
http://mainichi.jp/life/today/news/20100130ddm002020028000c.html
2010年01月30日 | カテゴリ: ニュース
所得悪化に資産デフレ追い打ち 住宅着工、45年ぶり低水準
内訳は持ち家が10.6%減の28万4631戸、貸家は30.8%減の32万1469戸、分譲マンションは58.0%減の7万6678戸、分譲戸建住宅は21.2%減の9万1255戸で、いずれも減少率は2けたの大幅な落ち込みとなった
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/100130/mca1001300501001-n1.htm
2010年01月30日 | カテゴリ: ニュース
